2010年11月 4日 (木)

気になる青い男たち

とことん青森の期間中、昼間会場に行った同僚がくれた写真です。
お祭り舞台で津軽三味線なんかをやってる舞台ウラで出番待ちしていたそうです。

この後、何をやったのかとても気になりますo(^▽^)o

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2006年9月 9日 (土)

ふたりの北東北・函館フリーきっぷ廃止

うーん、長いタイトルだ。

先日、駅で「青森・函館フリーきっぷ」のチラシを見かけた。

青森エリアと函館エリアで1週間も遊べるということで、それはそれで結構かと思ったのだが・・・。

それが、「ふたりの北東北・函館フリーきっぷ」廃止とバーターだと知って愕然とした。

なにしろ、このきっぷ、わが家のためにあるような切符っだったからだ。

東京から北東北まで、新幹線指定席で往復でき、フリーエリア内でも特急に乗れる。さらに、十和田・八甲田のJRバスも乗り放題なのだ。有効期間は4日間、東京からだと二人で48,000円ということで単純往復でもじゅうぶん元が取れる。GWやお盆時期などもつかえるのも魅力だった。

 やはり、ちょっとサービスしすぎだったのかな。

たしか、このきっぷ、発売当時は2人で24,000だった。その後、エリアが函館にまで拡大されるとともに値段も上がって行ったのだが・・・。なにもいきなり廃止しないでもいいと思うのだが。

こんど発売される「青森・函館フリーきっぷ」は、1人29,100円。エリアが狭くなったのに2人だと1万円以上の値上げである。八戸-十和田湖のバスも使えなくなった。

通年使用が可能なのは変わらず。期間は1週間に延びた。

「ふたりの・・・」では3泊が限度なので、5日以上の休みにも使えるわけだ。函館と青森をからめるなら、こちらのほうが現実的かもしれない。

わが家の場合、長い休みはまず取れない。

JRは、わが家のようなDINKSや、DEWKSといわれる世代より、リタイア組にターゲットを絞ったのかもしれない。

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2006年9月 6日 (水)

十和田湖があぶない?

別に有害物が発見されたわけではありません。

毎夏、酸ヶ湯の帰りに訪れる十和田湖に今年は異変が起きていたのです。

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夏休み、しかもお盆休み後半の日曜日なのに、観光客が圧倒的に少ないのです。

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遊覧船の中は、こんな状態。

営業が成り立つのか、

こちらが心配になります。

私にしてみれば、何度訪れても

魅力の尽きない湖なので、もっと

にぎやかであって欲しいのですが。

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2006年9月 2日 (土)

酸ヶ湯ジャーナル(カテゴリー紹介)

現代人の湯治について語りたい。

社会派の視点から、混浴の将来像を鋭く抉る。

なんてことを、もし書きたくなったら使うカテゴリーです。

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