November 07, 2006

ここはどこでしょう?

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日帰り出張で静岡方面に来ています。晴れるとこんなふうに見える場所があるんですね。

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富士山(車窓から)

モブログの設定を間違えて、記事を“all about”にあげてしまいました。

こちらにアップしなおします。

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富士山には新雪が積もったようです。

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October 23, 2006

川越祭り3 粉もん対決

川越祭りの露天紹介の続きです。

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ペットボトルやさんは、ニセ商標のオンパレード。

実にいろんな店がありますが、この時季人気は粉もの、あげもののようです。

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カステラ2連チャン。

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ただのあげもちと魚沼産コシヒカリのあげもち。さあ、どっち?

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お好み焼きは本場争いが過激。「関東風」は初めて聞いた。

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広島焼も大阪焼も地元の人は多分知らない。そういえば明石焼がなかったな。

たこ焼きは一番の激戦。

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関西、大阪、道頓堀・・・言い方もいろいろだ。

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本場もいろいろ、味もいろいろ。

こうなるとシンプルなほうが却って新鮮かもしれません。

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October 21, 2006

酸ヶ湯に行ってきます

JRのパック商品が安かったので、酸ヶ湯温泉に出かけます。

秋に行くのは21年ぶり、奥さんは初めてです。

紅葉が綺麗だといいなぁ。

楽しみだ

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October 15, 2006

川越祭り2 世界の味覚

お祭りで買い食いするのは、いくつになっても楽しいものですが、最近は屋台もインターナショナルになっているようです。

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ケバブにステーキ、シャーピンは中国4千年の味だそうです。

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ドイツ代表ミニフランク(笑)。タイからは2点出展中です。

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地元・川越からは、さつまスティックときゅうりナス漬。

でも、いちばんおいしそうだったのが・・・

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ご飯を炊くのが間に合わなくて、食べられず残念!!

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川越祭り

先週の土曜日は、所用で西武新宿線南大塚というところへ出かけました。

で、せっかくなので川越市に出てみました。その日は、ちょうど川越祭りの当日で、有名な蔵のある街並みを各町の山車が巡行しています。見物客の賑わいは大変なもので、それを目当てにした出店(屋台)の数も大変な数でした。今まで気にしたことがなかったのですが、お祭りの屋台というのは実に面白いものですね。

では、まずは懐かしいところから

Photo_33 Photo_35 ハッカパイプとべっこう飴です。

Photo_36  Photo_37 飴といえばあんず飴、そして今はフルーツ飴というのもあるのですね。

Photo_38 Photo_39 やや季節外れですが、かき氷、金魚すくいははずせませんね。

すくうのは金魚だけではありません。

Photo_43 Photo_44 ドリームすくいにスーパーボールすくい。

ストレートに「くじびき」。大阪では「当てもん」というそうな。真ん中は、新種の「不思議なボール」です。パワーストーンが何だったかは不明。

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しかし、なんといっても賞品が一番豪華なのは・・・・。

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君は何カラット取れたかな?

楽しい屋台の紹介はまだまだ続きます。

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September 13, 2006

川端さんの部屋

湯ヶ島湯本館は、川端康成が『伊豆の踊子』を執筆した宿として有名です。

その百年前に逗留した部屋がまだ残されています。

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書生さんが泊まる部屋ですからこじんまりとしているのですが、床の間は当時からあったものなんだそうです。この部屋の特徴は、天井が六角形のドーム状になっていることで、集中力を高めるには最適なんだそうです。

五浦の六角堂とつながるものがあるのかもしれません。

隣には資料室があり、川端さんの書やゆかりの人々の資料などが陳列されています。

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September 07, 2006

湯ヶ島湯本館

7月に日帰りで行った天城湯ヶ島温泉。

念願かなって友人とお泊まりでたずねることができました。

れいによって、最初に地元のすし屋「大増」さんに立ち寄りまして・・・

おすしもお酒もおいしくて、しかもお値段がリーズナブルなのです。

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まあ、飲むは食うはで、ハイエナのようにあるものをあさる私たち。

最初に頼んだおつくりと締めのしめさば(のり巻き風)だけは写真がありますが、ほかは撮影を忘れておりました。お酒は、由比の正雪の酒蔵による「呂」がナイスでした。

でもって、今回泊まる「湯本館」は、国道から坂道を下りきったところにあります。

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こじんまりとしていますが、歴史を感じさせる宿です。

ここは露天風呂が名物。

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狩野川と一体化したきもちのいいお風呂です。

そして今回は、大奮発してお部屋にも「半露天風呂」のある部屋にしたのです。

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これが、最高に気持ちよかった。

内湯大浴場はもちろん、お風呂は全部「かけながし」です。

食事もおいしくて、期待通り大満足の宿でした。

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July 29, 2006

天城散歩(3)

というわけで、「水生地下」(すいしょうちした)というところで再び国道に戻りまして。
バスで浄蓮の滝までやってきました。

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ここは、20年ぶり。
前に来たときよりだいぶ人が多い感じ。

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ちかくのワサビ田です。
20年前は、本格的なワサビ田のなかを
散歩した思い出があるのですが、どこに
あるか見つけられなかった。

そのあとは湯ヶ島に移動しまして

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何気に入ったすし屋。
これが大当たり。
お寿司も、料理もお酒もおいしくて。


そのうえ親切でした。

また続きはボチボチとね。

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July 28, 2006

天城散歩(2)

というわけで天城方面に出かけたわれわれは、河津の温泉郷を過ぎ、二階滝(にかいだる)というところでバスをおりました。
そこから峠の反対側まで歩いて通過することにしました。

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ほとんど人がいません。

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分水嶺の手前なので、この川は河津に注いでいる。


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有名な天城トンネルです。風が涼しい。

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途中「伊豆の踊り子」の碑もありました。

このあたりは「踊り子」と「天城越え」だらけです。

続きは、またぼちぼちと・・・。

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